原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'20.03.02.



今夜は友人に呼び出され赤提灯。

ざわめきに満ちた新橋駅前。冷暗地帯。
男と女の欲望と、ブルーカラーとホワイトカラーの汗とが染みついた、新橋の夜は何故か愛おしい。
珈琲の香りが、時折、宙に舞っており。


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