原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

KUSA.'s coffee beans→『COFF Ichinomiya』


日本サーフィンの聖地であり、また、芥川を含め、文豪のゆかりの地でもある一宮町。




今、その地で、カジュアルなリゾート施設として、シンボル的な顔となりつつある 『COFF I chinomiya』さん。
私達も宿泊させて頂きましたが、全てコンテナで出来ている客室はクールでいて、客室上にジャグジーバスも備えられていて、極上のラグジュアリー感も味わえます。

各お部屋では、KUSA.喫茶製作のCOFFオリジナル ダンクスタイル珈琲もお愉しみ頂けます。

その 『COFF Ichinomiya』 内ブュッフェに誰でも立ち寄れるカフェがオープン致しました。
しっかりとしたデザートと最高の珈琲で、旅の途中、また地元の方々に愛されるカフェになっていくようで、いち長生村・一宮町 住民としても非常に楽しみです。







先月は宿泊部門のスタッフの方々も含め、総勢9名で、かなり奥深いレクチャーを夜更けまで続けました。
スタッフさん達の朗らかさとバイタリティがひしひしと伝わる一夜として、身体と脳にしっかりと刻まれました。


KUSA.の珈琲豆を飲める場所、買える店 - trackbacks(0)
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