原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

KUSA.'s coffeebeans→『contes』


変わらず、セッション続き。

千葉中央駅、3分、ビルの2F、黒の美学 『contes』さん に新しいスタッフさん達が加わり、夜のカッピング&ドリップのセッションなど。






皆が皆、熱意で以って、パッションで以って、新しい珈琲の香りを生み出していく。
新しい形、新しい次元へ。


深夜、小雨、スタッフと荷物積みながら、こんな時、想うのはgagleの懐かしい「屍を越えて」のリリックだったりするのだ。

今や、こんなにも自由で。
それは、あまりにも、自由で。
行き先を、託したあなたに感謝する。





KUSA.の珈琲豆を飲める場所、買える店 - trackbacks(0)
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