原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'19.04.28.






連休の夕暮れ。
一瞬の桃源郷のような。

舞姫とあなたと私と焙煎の煙の、
凛庭におけるノスタルジックな
Fusion。


日々のこと - trackbacks(0)
Trackback
この記事のトラックバックURL: http://kusakissa.jugem.jp/trackback/2125
<< NEW | TOP | OLD>>