原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'19.04.15.

春爛漫。か?







ブラジルのブルボンのパルプトナチュラルはその昔、よくエスプレッソブレンドに使われていたが、今シーズン甘みも十分なので、がんがん火入れして、リキッドアイス珈琲の為のイタリアンローストにふんだんに使用するつもり。

夜な夜な、喫茶後、一息。
これはディードリッヒの釜メインで。
ローストに次ぐロースト。夕飯を挟んで、再度ロースト。

更に暗闇の庭で一服。
スモーク臭の残る箱庭。


今季のリキッドアイス珈琲、まずは「NO.1」から。
GWには販売開始予定です。



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