原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'18.06.24.





気だけ遣って、悲観ばかりに暮れている梅雨の真っ最中に、「だって友達だろ」って、無意味な時間に付き合ってくれる友の何気ない言葉が何だか頭から離れない。


珈琲のタイムスケジュールに背中を引っ張られるように一日が流れていく。


シャワー二度浴び。


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