原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'18.04.21.


胃がきりきりする、茶しぶのような一カ月を送ってきました。
いつしかGWも目前。
喫茶日程も通常通りになりそうです。






「青年は決して安全株を買ってはならない。」
とジャン・コクトーは言った。
でも、それはあっという間だったが、もう青年ではないのだし、残念ながら。


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