原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'18.03.17.

夜半過ぎ、とても寒い。



桜の木の下。

留学前の少女、アンダーグラウンド演劇、甘いカレー、そして、木曽路は全て山の中である。とか。


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