原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'18.02.10.




ちょっと寒い。でも、きれい。

狭い団地。
ヘリコプター。
布団を叩く音。

珈琲の液面が揺れてる。


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