原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'18.01.06.

本年も、この小さな喫茶室、焙煎所を
どうぞ宜しくお願い致します。





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年明けには友人家族と高尾山中腹まで。
霊峰に浮かび上がる夕景。
下山後、暖炉の側で深煎りの珈琲。
時間を慈しむ感じが胸の中に宿る。


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