原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'17.12.16.

一宮町「赤七屋」さんと言えばかき氷。今や全国区。その粉雪のようなふわふわ感、自家製濃厚シロップの組み合わせは最高なのですが、焼き芋も絶品です。とろとろ。






夜9時の束の間の安らぎ。

私と言えば。
公園で子と戯れてスマホの液晶を割ってしまったり、幹線道路の渋滞にイライラしながら八つ当たりしてみたり、そんな平凡な人間で、でもその平凡さから生まれるものもあるのだと信じて、毎朝、焙煎機と向かい合っていたりしています。

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