原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'17.12.04.

縮こまる冬より汗が滴る夏の方が好きだ。
焙煎機やその煙突の日々のメンテナンスは欠かせないのだが、この時期の外作業はこたえる。
思わず曇り空を見上げて、弱音を一つ。




伝統の職人技で作られた、出雲の素晴らしい生姜菓子を頂戴していたので、夜毎、ついつい一掴み二掴み。
木村聡、「色街百景」をめくりつつ。
本当にありがとう。


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