原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'17.11.12.

共働き世帯の宿命だと思うが、食事タイムがずれずれで、家族、特に子供の生活サイクルにはあまり良い影響がない。
その分、短い時間の食卓では少なくとも楽しくありたいと切に願ってる。




秋の夜。
田舎道を通り過ぎる時の、白けたセブンイレブンのホワイトノイズがたるんだ瞼に写り込む。
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