原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'17.08.12.




晩夏の花々。
実家で線香、自宅にて線香、簡素な提灯、買ってきたお萩。
朝からろくでもないことばかり。
気のせいか。

でも、逝った人を迎え入れる日が始まる。
私は粛々と珈琲を淹れるのみ。


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