原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'17.08.06.

焙煎、喫茶、夜は友人らと一宮花火。
ビール3本、豚玉、じゃがバター、ケバブと焼きそば。
バター珈琲の話。
子供らは何だかんだ露店飯が好きなんだなと感じたこと。
夜の海、誰もいない堤防、黒い砂浜。
閃光の如く、緑の大玉が人波を照らし出す。
フェス的。


全然関係ないけど、バター珈琲の話を聞いていたら、私たち人類は1万年か2万年前、農業を始めた時から地球に反逆し始めたのだと、そして地球に反逆する唯一の生物なのだと、思いが飛ぶ。


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