原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'17.05.06.

両国の実験的スペースと言えば両国門天ホールですが、只今かなりディープな映像特集やってます。




奈良ゆみさんのパフォーマンスソロ観てきました。
松平頼則はマージナル、ミニマム、アヴァンギャルドかつ正統派、どの意味でも世界を代表する現代音楽家の一人かと思いますが、その松平氏が入れ込んだソプラノ歌手です。
松平氏の晩年の作品、ケージの中期楽曲を散りばめながらの圧巻かつ貴重なパフォーマンスでした。




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