原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'17.04.16.

20年振り位に見た、草間彌生展覧。

益々尋常な量でなく。

数十メートルの壁一面に無限の極彩色。





エネルギー貰うなー、
同時に、彼女より未だ若い私達世代の飛び抜けなさ、こじんまりしちゃってる感を引け目にも感じるなー。


芸術家への最大の賛辞。

「狂ってる!!
陽気さが脳を突き抜けてしまった程に。」




ART ? and SHOP? - trackbacks(0)
Trackback
この記事のトラックバックURL: http://kusakissa.jugem.jp/trackback/1967
<< NEW | TOP | OLD>>