原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'17.04.09.




午前2時。焙煎小屋を出ると、微風。
枝と枝が僅かにぶつかる。
潮の音、東方1km。
人工音皆無。
鬼のような静寂で笑ってしまいたくなる位だ。


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