原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

'17.04.01.

その日出会ったみんなが美しくて忘れられない。そんな日がある。
誰にだってある。


焙煎、何とか終わって、夜風に佇む。
音楽と写真。




「増田貴大 2014-2016」

センチメンタルで、ソリッドで、 夕景が時々淫靡で、刹那的。

去年見た写真の中で、最も、哀しい。


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