原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

2017.03.04.





晩冬、初春か。
スイッチの入らないオーディオ、お別れの挨拶、爛漫する孤独。


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