原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

メディア情報.

珈琲豆を介して、同士になった店舗さん達を愛している。皆がKUSA.の珈琲豆と格闘し、それぞれの立ち位置でそのお店さんならではの空気を作り上げている。
私はそんなプロの作り手の人たちを敬愛し、喜びに思いながら、そのお店さんが出しているお料理、デザート、雰囲気を毎回想像しながらそれらに限りなくマッチングするよう焙煎を続けているのです。




販売中の料理通信2月号「おやつとデザート」特集に、『sens et sens』×KUSA.喫茶として、町田の天才職人さんが大きく取り上げられています。また別ページに『1 room coffee』さんも掲載中です。

『1 room coffee』さんは「nice things.3月号」にも美しく、ストイックに取り上げられております。

是非ご覧下さいませ。




また、関東の人のみになりますが、今週日曜日朝11時20分から放送予定の千葉bay FM「aqualine stories」という番組にてKUSA.がインタビューを受けましたので、そちらもタイミングが合えばご視聴下さい。
休日の朝らしい爽やかな番組です。


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