原色の朝、一杯の熱い、フルーツのような珈琲を飲む。
そのために、必要な言葉たちの徒然。

KUSA.'s coffee beans→『hu-』


岐阜県ではつとに有名な パンと珈琲のカフェ『panbiyori fu-』さん にて
「アイスコーヒー展」が始まっています。(〜8/31日まで)
光栄なことにKUSA.喫茶にもお声掛け頂き、豆とリキッドアイス珈琲'18をご紹介頂いております。
美味しいパンと共に人気イベントとなっているアイスコーヒー展のようで、バラエティーに富み、とても楽しそうです。
「リキッドアイス珈琲'18」は弊店では完売しております。
お近くの方は是非、足を運んでみて下さいね。




KUSA.の珈琲豆を飲める場所、買える店 - trackbacks(0)
'18.07.31.

一宮、仕事終わり、夕景。





先日の台風ではご無事でしたでしょうか。
何事もないことを祈るばかりです。


『KUSA.のリキッドアイス珈琲 NO.2. "』も残り僅か。
( NO.2"はロゴの右端のピンクマークが目印です)

去りゆく夏と共に、是非ご賞味下さいませ。


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KUSA.'s coffee beans→『mash iro』

お知らせが遅くなりましたが、吉祥寺は井の頭の栄久さんのお休みの合間を繋ぐように、キッシュと珈琲の専門店『mash iro』さんが今春開店されました。



キッシュは絶品、珈琲抽出はアグレッシブ。

ここの場は、いつも、喧噪の裏通り、時々車の通る音、通りを歩く話し声、射し込む西陽に、私達の百年の孤独を忘れさせてくれる。





厨房を懸命に動き回りながら、柔らかく店内に目配りする、朗らかでちょっとシャイで魅力的な女性店主の手がけるこの店はカフェでもあり、喫茶店でもあり、専門店でもある、とても居心地の良い場所。

KUSA.の珈琲豆を飲める場所、買える店 - trackbacks(0)
'18.06.24.





気だけ遣って、悲観ばかりに暮れている梅雨の真っ最中に、「だって友達だろ」って、無意味な時間に付き合ってくれる友の何気ない言葉が何だか頭から離れない。


珈琲のタイムスケジュールに背中を引っ張られるように一日が流れていく。


シャワー二度浴び。


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'18.06.05.





駐車場、整備。
梅雨入り前の炎天下、転圧を掛けていた職人さんがふとランマーの手を止め、「お、いい風だな」と呟く。

子の小学校からのプリントも、課題図書、計画表、自由研究ノートと、もう夏一色。

私たちの頭上には今日も海からの夏風が通り過ぎ、それは優しく、生ぬるく、思い出でいっぱいだ。








「KUSA. のアイスリキッド珈琲'18 NO.1」。
第一作めの通信販売分は完売。
店頭にて数本の在庫を残すのみです。

「NO.2」。初夏のような爽やかタイプは、急ピッチで製作中。6/16(土)より販売開始出来そうです。




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KUSA.'s coffee beans+warabi.

梅雨入り直前。
鬱蒼としている季節に、透き通った珈琲わらび餅が届く。




『cafe GROVE』さん監修 袖ヶ浦市『奈良輪豊月堂』さん の製作、KUSA.の珈琲をアクセントに。
とにかく美味。
珈琲はコスタリカ使用との事で、珈琲の風味を押し出すというより寧ろ、中米産コスタリカの豊かなコクをわらびもちに纏わせた感じ。
和菓子職人さんの粋。




お取り扱いは『奈良輪豊月堂』さん のみ。




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'18.04.21.


胃がきりきりする、茶しぶのような一カ月を送ってきました。
いつしかGWも目前。
喫茶日程も通常通りになりそうです。






「青年は決して安全株を買ってはならない。」
とジャン・コクトーは言った。
でも、それはあっという間だったが、もう青年ではないのだし、残念ながら。


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'18.03.17.

夜半過ぎ、とても寒い。



桜の木の下。

留学前の少女、アンダーグラウンド演劇、甘いカレー、そして、木曽路は全て山の中である。とか。


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KUSA.'s coffee beans→『donner』


だいぶ昼下がりに立ち寄った 『donner』さん です。

陽射しは柔らかく、時折波の音が届き、それでいてオーティス・レディング的なソウルなスピリットも店内に充満している。
ご存知、いすみ市のChef's Table & Bake Shopですが、一品一品、シェフのフリーフォームな感性とテクニックがスパーク、質量ともに神懸かってます。








選りすぐられた自然派ワインと、とっておきの自家製パンと共に。

素晴らしいひと時。




『donner』さん 含め、 一宮町の『青』さん 長南町の「storia』さん 鴨川市の 『具琥』さんといった、この外房界隈の真にリスペクトに値する食の職人さん達と珈琲を通じてセッション出来るのは、本当に光栄で、この上ない喜びの瞬間です。




KUSA.の珈琲豆を飲める場所、買える店 - trackbacks(0)
'18.03.03.





東京、麻布、旧友、シンクロニシティ、マーキュリックダンス。




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